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信じよう

そうでないとやっぱり心の支えがなくなるわ。

子供たちが分かってくれることを。
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子供達に愛情を注ぎたい

妻に家を乗っ取られて子供達も抱えて俺から遠ざけている。俺はただの金ヅル、しかも感謝もない、話せば怒鳴りつけてくる。家から放り出したいが子供達がいるから出来ない、子供達が不幸になる。子供達は何も悪くない。けど子供たちからも俺が悪者になっている。俺は何も悪いことはしていない。必死で働いて家計を支えている。ただ妻のワガママと独裁に耐えかねて対決姿勢に変えた。妻が切れた、そうしないように20年近く辛抱してきたのだが。

何回思っても最悪の妻をとったようだ。

1年半ぶりにここに戻る

読み返したけど、俺よく辛抱して考えてる。1年半の間に全く妻は悪くなった。勝負と書いていたが妻は切れてしまっている。俺のことを、てめえとか平気で言う、睨みつけ怒鳴りつける。病気、人格障害、そう思うことにしているが、子供達への影響だけだ。信頼関係に基づく教育が全くできていない。言うことを聞かせようとするだけで、気分や言うことを聞いたときはベタベタするけど、言うことを聞かないときは罵倒する。子供達はみんな妻の顔色を見て妻の正解探しをする。パパ軽視、妻の顔色。対決したが、ママが対立しているパパは敵、悪いのはパパ。夫やパパとはそんな扱い、それを娘たちに教えてしまっている。ママに取り入れば機嫌が良くなる、だから表面的にその場しのぎで取り入る。そうして隠すことを覚えた、息子は。そのことを妻は全部俺のせいだとする。小学生のころ土日ミニ四駆に連れて行っていたこと、マンガを買ってやったことが原因だという。最悪だ。原因は信頼関係の育て方をして来なかった妻にあるのに。このことを妻に言う時が来る。けれども妻はそれを受け入れはしない。は?と言いながら怒鳴りつけるように俺に反論してくる、バッカじゃないの!と平気で言う。気が狂っている。そう気が狂っているから仕方ないが、そんな言い方をされ続ける俺が心外でしんどい。

お金のことはクサビを打った。俺の管理下に置く。子供の教育は手遅れだ。娘にはもう俺がどんな影響もできない。彼女たちが幸せになることを願うのみだ。10年、20年経ったとき少しはパパの気持ちがわかるようになってくれればいい、もし彼女たちが幸せな家族を築いて俺にそんな風に接してくれる日が来れば俺は幸せだ。そうなるまで俺は辛抱して生き続ける。彼女たちが変になってしまったら、それも俺はもう受け止める覚悟をしなければいけない。こんな妻にそう育てさせてしまったのだから。覚悟はする、俺が辛抱することと、これからの娘たちの人生を受け止めることの。両方しんどい。しんどい中生きていこう。しんどい中生きていくという覚悟を今しよう。
息子はまだ何とかなる、俺との信頼関係があるから。息子は今からでもまだ大切に育てよう。

家に電話したら、妻が何で俺に家のことを伝えなければいけない、ウザイと言って電話を切って二度と繋がらなくなった。仕方なしに妻の母親に電話して話してもらい、妻から電話をよこさせた。妻はさらに怒っていた、俺を罵倒し続けた。日本一のワガママで全部責任や原因を俺に押し付け罵倒し続けた。今、息子との関係がうまくいっていない、原因が今までの自分の接し方にあったことを認めるのが怖いのだろう、敢えてそれが俺に原因があったと思い込んで俺を攻撃してくる。どうしょうもない、最悪の人を妻として迎え入れたことを、もう20年ほど前のことになるが、後悔しても仕切れない。ただそのおかげで子供達が生まれてきてくれた。そんな妻を抱えながら俺も20年よくやってきた。今、妻とはお前と罵られながら言い合いをする最悪な関係となったが、これからも子供達のためだけには、今をスタートしても出来る限りの事をして生きていく。

1年半ぶりにここに戻ってきた。これからまた書かせてもらおう。助かる。

妻の向かい合って教育せな、けどしんどい

ほんまにあかん、妻。

やる言うてやらんし、謝りもしよらん、逆ギレや。

絶対にごめんなさい言いよらん。

それはええねん、俺に対しても、外にもそんなして生きにくくしたらええ。

けど、そんなことやから子供がそんななってる。

ありがとうとか、ごめんが素直にすっと出てるか心配や。

全然あかん、ほんま、任せてられへんけど、自分の天下や。

勝手に家で威張り倒しとるし、俺が帰った時はうっとしそうにしよるし。

金は勝手に使いよるし、俺が使うと怒りよるし。

ほんま、俺はこんな妻を持って、子供を愛して心配しながら、修行や。

こうして行きていくしかない と思っているけど。

向こうからどこかに行ってしまうなら、俺は実際ホッとするかもわからん。

そんな勝手なことで幸せになれるならそうしてください。

今に感謝することができないのに、何に感謝するのか?

感謝する心がないからありがとうと言わないし、子供がそうだったらと俺は本当に心配。

親としてそれが教えることができなかったなら、子供がかわいそう。

ほんまに心配。

俺は岡山にいて、家に手が出せない。

普通妻が守って、俺の代わりにやってくれるんやけど、

怒鳴ったり強くいうのは自分の命令だけや。

感謝の気持ちや、ありがとうということ、ごめんなさいと素直に言うこと、そこを強く教えなければいけないけど、自分がそれができない。

はっきり言って、向こうの親の責任やと思う。

そう思うから、俺も親の責任を感じる。

妻がやらない、妻感謝の気持ちを知らない、ごめんと言えない。

思いやりを知らない、相手の気持ちを大切にしない、自分を押し付けることしかしない。

あとは不満と攻撃だけ。

妻をもらったらこんな人やった。

その後も向こうの親の干渉は続いた、俺は軽くしか見られていない。

教育し直すこともできなかった。

こんなこと、世の中の誰にも言えない。

俺も頑張ってきた、今も。

一人孤独に頑張っている。

かまへん、子供さへ素直に育って幸せになれば。

けど、今、それが不安。

これは、今、妻と勝負せなあかんのやろうと思う。

関係が崩れても、妻を指導せなあかん、話していかなあかん。

ここらへんで、なめるな、とせなあかん。

子供達のために勝負や。

仕事もしんどいのに、単身赴任もしんどいのに、これもたいがいしんどい。

しゃあない、俺がせなあかんこと。

子供のためなら俺はどんな辛抱もできると言うたやないか。

妻と話そう。

話そう。

妻の機嫌を取るより、子供のために必要な親の振る舞いをおしえよう











一年の計は元旦にあり、と言うほど

気にしないでおこう。

妻には困っている。
彼女をどうにかできないのは分かっているけど、困っているのが実情。

だいたい俺に協力的じゃないから。家がしらける、娘たちが妻に倣って俺にしらける。パパを立てようとする気が全然ない。自分の父親が養子さんやからはあるけど、俺は困っている。

一つはお金の管理、ザルや。足りないことはないけど、いくらいくらでやっていかなあかんとか、その計算がなく、結構無計画に使っとる。大きなお金がいることも相談なしに全部一人で決めている。

一つは家のローンとか、老後のことなどお金の心配。
一つは相談なしに全部自分でやっている気になってること、俺はただ金を家に運ぶ出稼ぎ。子供にもそうにしか見えない。妻はこの家のボスだ。俺のことが気にくわない。

また、俺を無視する、否定する、バカにする、こんなモードに入っている。自分は俺に何をするでも優しくもなく、不満ばかり、なんでこんなに偉そうなのか?結婚した当初からだから仕方がないか。わがまま。ほんとうにこんな妻に困っている。

さ、どうしようか、だ。
諦めるか、話し合うか、どちらかだ。

話し合おう。
けど、お金の管理とかそういうのはルール化できるだろうけど、他のことは変わらんやろうな。どうにもできん。ほんま困っている。諦めなしゃあないけど、わがままは一生治らんけど、困る。

けど、話し合わんとあかんやろな。
今度あらためて時間を取ろう。

これがリアルやけど俺の初夢。
朝からこんなことを考えたことが。

ありがとうとか、ごめん、とか、言えんやつが。ほんま困った妻を持った。ぶっちゃけ、相手選びに失敗した、こんなわがままで、子供ができてからさらに増長した、向こうの親も増長させている、だいたい俺に嫁に出した意識がない。困り続けてるのが俺の実態。

なら、結婚しなかった方が良かったのか?と言えば、結婚してよかった。こんな良い子供達に恵まれたし、これはかけがいがない、何にも代えられない。

これが結論で、じゃ子供たちのために俺はどんな辛抱もできる、と、書いたのが俺の結論。その線で、妻と話す最低ラインを決めよう。子供達のため、そして俺も生きていかないといけないのでお金のことを。

困っているけど、辛抱するって決めたんやから、ケタクソの部分は辛抱しよう。そこはそうせなあかんから。

お金の管理の話をした時に聞いてくれるかやな、心配は。切れてしまいよらんか、や。だいたい信頼関係がないから、余計にやな、お金の管理は明確にしよう。

ここ勝負かな、今年の。
お金の管理についてしっかり話そう。

そのあと、妻の今の心の問題、不満について聞こう。いや、どっちが順番か。

まずは妻の不満から聞こう。多分、俺の問題ではなく、妻のわがままからだけ来ているから俺には何も言えないだろう。後ろめたいことがあるのかどうか知らないけど。
そこから入ろう。そしてお金の話をしよう。

こうして話し合わないといけない。話し合う。

諦めるところは諦めている、辛抱する部分は辛抱する覚悟もできている。

さ、結構はっきりしてきた、俺の状態、コンディション、これでこそ俺や。

困ってはいるけど、手を打つ部分と諦めて覚悟している部分に分けて認識している、そして実行しようと思っている。いい。

そして、根底には現状を受け止めている、こうであること、相手がそうであること。失望したり、困ってきているけど、妻がそんな人であることはもう認めている。肯定はしない、娘にはそうはならせたくないから困るけど、妻がそんな人だということを認めている。

こういう前提を持つということも、当たり前のようで、簡単なようで、本当はたいへんな事。

今、俺はそれができていることで進歩、俺の成長を感じることができる。

こういうどっししたところからスタートだ、今年。

昨日、元旦は浮足立ってミスをしたけど、今日からはどっしりと、本当の今年のスタートだ。

こうして朝、一人でここまで考えることができて、こうして八幡に帰れて、ワシの原点や。優作も一緒で。



プロフィール

さまお

Author:さまお
早くに出世した方ですが抜擢されたあとうまくいかず何もかも私のせいにされて潰れてしまった。心も体もボロボロになり6月に降格になり地方に異動になったサラリーマン。頑張っていた時、弱った時、毎日の自分の気持ちを整理するために書いています。自分の本心を自分に語りかけています。家族、仕事、健康に、幸せになって行こうと思います。

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